2018-07

ロフト付き住宅について

ロフト付きの住まいについてご紹介致します。

 

夏はサウナ状態!?ロフト付き住宅のメリット・デメリット

ロフトとは部屋の一部を二層式にし、ハシゴを使用して出入りする空間のことです。

ロフトは法律上「小屋裏収納」と呼ばれており、居住スペースの床面積にはカウントされません。ロフトの天井が低い理由は、建築基準法により「小屋裏収納の高さは1.4mまで」と定められています。
それでは、ロフト付き物件のメリットとデメリットを確認してみましょう。

ロフト付きのメリット

居室全体の天井が高くて開放感がある

収納を広く確保できる

部屋がひとつ増える

 

ロフト付きのデメリット

夏場はとにかく暑い

エアコンの効率が悪い

ハシゴの昇り降りが不便・不安

上の階の生活音が気になる場合もある

ロフトに収納した物の死蔵化

 

 

ロフト付き物件に住みたいと考えるなら、ロフトをどう活用したいかを具体的に確認してみるといいですね。

ロフト付きのお住まいをご検討されている方は、お気軽にご相談下さい。

グラデンでは女性の暮らしやすいリノベーションをご提案させて頂きます。

 

大阪・兵庫でのデザインリフォーム・リノベーションは一度グラデンへご相談ください。大阪、北摂、豊中市、池田市、吹田市、箕面市、高槻市、茨木市、京阪神、宝塚市、川西市、神戸市、西宮市、芦屋市をメインエリアにマンション、戸建てに関わらず柔軟にご対応させて頂きます。

中古マンション、賃貸物件の改装、団地リノベや新築分譲マンションのコーディネートなど、リフォームやリノベーションに関わることでしたら何でもご相談ください。

また、間取り変更が難しいとされる2×4(ツーバイフォー)の施工実績やモールディングを使ったデザインリフォーム・リノベーションもたくさんございます。

詳しくは一度お問い合わせください。

子育て世代やディンクスの方、海外風の暮らしを実現したい方や、趣味をあきらめることなく生活に取り入れたい方、・・・

まずはあなたのお話をお聞かせください。

GLADDEN

2018-07-18 | Posted in RENOVATION

 

ドライルームについて

こんにちは、グラデンです!!

やっと梅雨があけましたね、

この時期は毎年、雨で奥様を困らせる時期ですよね。

止んだと思うと、また降りだしたり、ゆっくり洗濯ものが出来る週末も

あいにくの悪天候だと洗濯ものも溜まりますよね。

洗濯機のメニューでも室内干し用や部屋干し用洗剤もありますが、

特有のにおいが残ってしまったり…( ..)φ

 

室内で干したいけど、サンルームの設置は難しいし、

浴室乾燥はお風呂に入るときに取り出すのが面倒…という方

そういったお宅では洗う(洗濯機)→干す→畳むが1ヶ所で出来るドライルームはお勧めです。

洗面室を広く取り、洗濯バー・乾燥機を取付けているので室内干しが可能です。

広めにとったカウンターでは洗濯ものを畳んだり肌着などは収納に。

 

私もそうなのですが、下着などを外に干すのは抵抗があったり、

花粉や天候を気にせず干せるのは大きなメリットですよね。

なんとなく、今の生活に不自由しているな~という方、

お気軽にご相談下さい。

グラデンでは女性の暮らしやすいリノベーションをご提案させて頂きます。

 

大阪・兵庫でのデザインリフォーム・リノベーションは一度グラデンへご相談ください。大阪、北摂、豊中市、池田市、吹田市、箕面市、高槻市、茨木市、京阪神、宝塚市、川西市、神戸市、西宮市、芦屋市をメインエリアにマンション、戸建てに関わらず柔軟にご対応させて頂きます。

中古マンション、賃貸物件の改装、団地リノベや新築分譲マンションのコーディネートなど、リフォームやリノベーションに関わることでしたら何でもご相談ください。

また、間取り変更が難しいとされる2×4(ツーバイフォー)の施工実績やモールディングを使ったデザインリフォーム・リノベーションもたくさんございます。

詳しくは一度お問い合わせください。

子育て世代やディンクスの方、海外風の暮らしを実現したい方や、趣味をあきらめることなく生活に取り入れたい方、・・・

まずはあなたのお話をお聞かせください。

GLADDEN

 

2018-07-11 | Posted in RENOVATION

 

またまたタイルについて。その②

こんにちは、グラデンです。

今回のブログではタイルの種類についてお話させて頂きます。

 

一口にタイルといっても種類は3つになります、

主に屋内の壁などで使用する陶器質タイプのもの

吸水率が22パーセント以下のものなので水を沢山吸水してしまうので

屋外やお風呂場・キッチンなどの水場では使用できません。

陶器質タイプのものより吸水率の低いせっき質タイプ。

主に屋内の床・壁などに使用出来ます。

 

最後に住宅建材で1番使用されているのが

磁器質タイプのタイル。

吸水率は1%以下で耐摩耗性も高く、室内外で広く用いられているんです。

それぞれ、構造や原材料は同じものなのですが、焼成温度という焼き上げる際の温度で機能が変わってきます。

また水回りなどで使用する場合、釉薬(ゆうやく)という薬品を使用すると

焼き上げた際にガラス質となり、水の浸透を防ぎ、つやが出るます。

水の浸透は防ぎたいけど、つやのないマット釉というものもあり、艶がないから防水機能が備わっていない。ということはないんです。

 

近年はホームセンターなどでもDIYコーナーがあり、タイル施工も身近になってきました。

ご自身でタイルを選んで、タイル張りに挑戦したいとお考えの方、是非ご参考にしてみて下さい。

 

 

 

2018-07-09 | Posted in RENOVATION

 

またまたタイルについて

こんにちは、グラデンです♪

 

以前、ブログでタイルの形やデザインについてお話ししましたが、

今回はタイルのメリット・デメリットについてお話致します(^v^)

住宅建材の中でフローリングと同じぐらい、皆様親しみやすいものではないでしょうか。

内装や外装として、新築やリフォーム、家造りには必需品ですが

皆様、メリットやデメリットはご存知でしょうか。

メリット

◆性能に合わせて使用すれば劣化しない

◆経年劣化がしにくいのでメンテナンスが不要

◆フローリングと違い堅いので、物を落とした際に床が凹まない

◆吸水率が低いので、水シミや汚れが付きにくい

◆夏場涼しい

デメリット

◆物を落とした時に、落下したものが傷ついてしまう

◆目地についた汚れが簡単に取りにくい

◆冬は寒い

◆フローリングに比べて費用が掛る

◆家族に幼児や年配の方がいた場合の転倒の心配

 

メリットと同じぐらい、デメリットもあるんです。

そういったデメリットを解消するために、

グラデンでは、

目地にブラックやグレー等を使用し汚れが目立ちにくい方法や

冬の寒さを軽減できるように床暖対応対応のタイルなどを提案しております。

 

その他、転倒や落下物については、お気をつけ頂くのが1番ですが

部分的にタイルを取り入れたり、とご提案しております(^v^)

近年は内装施工などの制限が少ない様、各メーカー

デメリット面を解消した製品が続々登場しております。

 

外壁用のタイルなどは付着する汚れを自動的に洗浄する製品や

汚れの付きにくい目地などもあり、インテリアが自由に楽しめるようになってます。

タイルでの施工でお悩みの方、是非ご相談下さいませ★

 

次回のブログではタイルの種類についてお話いたします(*^^)v

 

大阪・兵庫でのデザインリフォーム・リノベーションは一度グラデンへご相談ください。大阪、北摂、豊中市、池田市、吹田市、箕面市、高槻市、茨木市、京阪神、宝塚市、川西市、神戸市、西宮市、芦屋市をメインエリアにマンション、戸建てに関わらず柔軟にご対応させて頂きます。

中古マンション、賃貸物件の改装、団地リノベや新築分譲マンションのコーディネートなど、リフォームやリノベーションに関わることでしたら何でもご相談ください。

また、間取り変更が難しいとされる2×4(ツーバイフォー)の施工実績やモールディングを使ったデザインリフォーム・リノベーションもたくさんございます。

詳しくは一度お問い合わせください。

子育て世代やディンクスの方、海外風の暮らしを実現したい方や、趣味をあきらめることなく生活に取り入れたい方、・・・

まずはあなたのお話をお聞かせください。

GLADDEN

 

 

2018-07-06 | Posted in RENOVATION

 

suumoリフォームの読者プレゼントに施工例が掲載されました!!

こんにちは、グラデンです♪

ジトッとした日が増え、梅雨が明けて夏の始まりですね。

 

今回のブログでは、SUUMOリフォーム(関西版)の6月発売号をご購入された方への読者プレゼントで弊社施工の実例が掲載されましたのでお話させて頂きます!(^^)!

 

内容はその名前の通り、リフォームの進め方、リフォームの疑問、

そして1番大事な「お金の話」が載ってます♪

施工金額順に施工例が載っているので、

どれぐらいの工事でどれぐらい予算が必要か。というイメージが付きやすいです!!

情報誌ならではの内容と沢山おしゃれな施工例が載っているので

具体的にリフォームを検討されている方は必見です。

 

内容を拝見して1番タメになるな~と感じたのは、

ストーリー仕立てで紹介されている「失敗しない会社の選び方」

実際にリフォームをした方でよくある失敗や

100%満足のいくリフォームのために「気をつけなければいけないこと」が

分かりやすく載ってます。

施主様の耳の痛くなるようなお話まで。

是非、お手に取りご覧くださいませ♪

 

 

2018-07-03 | Posted in INFORMATION